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異世界(エロ)チート賢者 銀髪の宮廷女魔術師とハーレムを!

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書籍紹介

夜伽を命じられたはずなのに――またイッちゃう!

 

最強スキル・想像魔術で異世界チート!? 賢者とし

て召喚された雅貴に与えられたのはハーレム生活!

宮廷魔術師エレナの処女をいただき、精力増強魔術、

淫紋魔術で、毎晩連続絶頂へ! 猫獣人娼婦メイサ、

美処女騎士リア、未亡人メイドのイリーネも大独占。

立ち読み

☆異世界で初体験した件☆

 ぱくぱくと秘唇が動いている。

 雅貴がすでにパンパンに張り詰めた怒張をあてがうのが見えた。

 これから、犯される。  雅貴に、初めて男に、身体を許すのだ。

 分かっていたことだが、ついにこの瞬間がやってきた。

 あてがわれた熱い杭が、少しずつ割り開いて入ってくるのを感じる。

「――っ!」

 その後は、一瞬だった。

 一気に奥まで貫かれ、一番奥を押しつぶされた。

 処女を失った痛みは確かに感じた。

 そしてその直後、衝撃と共に快楽の波が、エレナの頭を焼く。

「あっ……あぎっ……ああああっ!」

「おっ、おお……?」

 思わず声が漏れたのは、雅貴もエレナも同様だった。

 雅貴は――絡みついて搾り取るように動く秘肉。強い締めつけ。極上のぬくもりに。

 エレナは――大きな一物に貫かれた感覚と痛み、そして硬い肉棒がいろいろなところを抉る感覚に。

 どうやら雅貴はすでに限界だったようで、彼女にのしかかるように激しく腰を打ち下ろし始める。

 ずんずんと叩きつけられるたび、エレナは自分の腰がベッドとの間で跳ねているのと、結合部からぴゅっ、ぴゅっと透明な液が噴き出しているのが見える。

「あっ! あっ! ああっ!」

 勝手に漏れる声。

 自分の身体が見せている反応と強制的に刻み込まれる快感が、エレナ自身が信じられなかった。

 いわゆる種付けプレスだ。

 決してエレナを思いやったピストンではない。ただただ、陰茎をエレナの膣壁に擦りつけ、自身の欲望を解き放つためのもの。

 雅貴は自分本位に身体を動かし、やがて限界に達すると、勢いよく腰を打ち下ろし、エレナをベッドに押しつぶした。

 チ×ポがエレナの中でひときわ肥大するのが分かった。

「うおおっ!」

「あああぁぁんっ!?」

 身体の中で、熱い肉棒が跳ねる。

 腰を密着させ、一番奥までチ×ポで抉ったまま、雅貴はまるで何かをこらえるように、身体をびくびくと痙攣させている。

 そして、奥に密着した先端がどろりとしたものを吐き出しているのが感じられた。

「ひあ、あ……」

「うっ……うっ……」

 身体の痙攣によってエレナが漏らした悲鳴のような嬌声と。

 オナニーでは感じられなかった射精の快楽によって漏れた雅貴の呻き声が重なった。

 雅貴はチ×ポから精液をさらに吐き出させんと、先端を一番奥に押しつけたまま上下左右に、時には円を描くように腰を振った。

「あっは……あっ……」

 膣内をぐいぐいと搔き混ぜられ、エレナの口から熱い吐息が漏れてしまう。

 カリで膣壁を擦られ、それに合わせてどく、どく、と熱い塊がリズムを刻みながら吐き出されていく。

「はあっ、ぁぁ……」

 雅貴の意識はエレナの胎内に集中しているのだろう。

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