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会社に行きたくないOLさんが下着メーカーで恋したら

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書籍紹介

OLさんも、エッチをするためなら会社にいける!?

 

会社行きたくない! 瞳が死んだ新入社員・雪優華。

けれど尊敬する先輩とオフィスラブが始まって……

いきなり絶頂の初体験! 残業足コキ&パイズリ!

応援コスプレはナース&セーラ服! 恋人温泉旅行、

孕ませ中出しまでされ、これで会社を辞められる?

立ち読み

☆寿退社?☆

「遊ばないで……」

「ごめんごめん」

 お尻をこちらに向けてもらい、四つん這いになってもらう。後背位になると、大きいのは胸だけではなくお尻もなのだとハッキリと分かる。

 丸みを帯びた大きな左右の膨らみ。その中央に赤く充血した秘裂がある。一番最初はまったく開発されず、一本の筋だったそこが、今は戸渡とのたび重なるセックスによって、陰唇が発達し、膣はこなれていた。

 早く刺激が欲しいのか、膣口は魚の口みたいにパクパクと開閉を繰り返して、雄を誘う。

 戸渡がそっと指を差し入れると、膣中は熱かった。

 ぬかるみと言っていいほど潤い、指に吸いつく。

 ゆっくりと指先をその壺の中に差し入れていく。

 膣壁はつるつるとしていて、でこぼこの突起がわずかにある。

 そのわずかな感覚の違いに従って刺激すれば、途端に優華は面白いように反応した。

 膣が収縮し、手指の動きが緩慢になるほどだ。

「やだっ 恥ずかしいからわざと開かないで!」

 慌てたような声。

 二指を広げて穴を開くと、桜色というよりは赤貝ほどに色づいた膣壁が目に飛び込んでくる。

 淫液に塗れて反射する光沢があり、思わず息を呑むほどに艶めかしい。

 膣壁がうねうねと収縮し、うねりを見せていた。奥深くは暗くなっていて、さすがに見通すことはできない。

「お願い、お願いします。もう涼さんのおち×ぽ、わたしのおま×こに挿入れてください」

 懇願としか言いようのない態度に、戸渡は反省した。淫らな肢体に夢中になっていたとはいえ、結果として優華を焦らせすぎてしまった。

 うっすらと涙さえ浮かべて自分とのセックスを懇願する姿に満足感を覚えながら、戸渡はペニスを膣口にあてがった。

 じゅぽっと挿入は低い水音と共に行われた。

「あぁああ、きた! きたぁ」

「うわ、すごい締めつけ」

「……んんんんっ! い……っくう」

 優華が歓喜の声を上げて、ブルブルとすぐさま身震いした。支える膝と腕が震え、背を猫のように反らす。

 待たせすぎただろうか。挿入だけで軽い絶頂に達している。

「あー すごっ、すごいぃ!」

「すごいのは優華の締めつけだよ。食いちぎられるかと思うぐらい締めつけて。そんなに欲しかったの?」

「欲しかった  涼さんのおち×ぽ、気持ちよすぎるっ。あはっ、頭バカになりそう」

 優華はぶわりと背中から汗を吹き出して、ブルブルと全身を震わせる。

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