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宝クジで当たった十億円を困っていたオジサンにあげたら金髪清楚なお嬢様が婚約者になりました。

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書籍紹介

エリカさんとのエッチの価値は――¥1,000,000,000

 

大和撫子な金髪お嬢様、白鳥・モーリーン・エリカ。

しょげたオジサン(自称経営者)に10億円あげたら、

一人娘婚約者(処女)をもらえました。裸エプロン、

ブルマー、スク水、温泉でごっくん&中出し三昧!

転校してきたエリカさんと最高すぎるエロエロ生活。

立ち読み

☆10億円の初夜☆

「そのままで問題ありません」

「そうなの?」

 高校生で妊娠するのはよくないと思うけど……。

「はい。今日は安全な日なので。なにより初めてなので、直に太一様を感じたいのです」

 コンドームは必要ないというエリカさんの言葉に従い……本当はよくないのではと思ったが、生でするという誘惑に、悲しいかな童貞は抗えなかった。

 俺は硬くなったモノを彼女の割れ目の入り口にあてがい、そのまま彼女の中に入ろうとしたのだが……。

「あれ? 上手く入らない」

 やはりネットの動画だけでは、いざ実践となるとなかなか上手くいかないようだ。

「ここかな?」

 硬くなったモノをエリカさんの中に入れようとするものの、上に滑ってしまって、彼女のボッチを刺激し続けることになってしまった。

「あの……そこを強く刺激されると……あっ……」

 エリカさんの割れ目の奥からさらに透明な液体が出てきて、俺の先端がヌルヌルになってきた。

「もう少し下だよな……入った!」

 先っぽが濡れていたからか、ようやく俺のモノがエリカさんの中に入った。

 少しずつ奥に入っていくが、強い抵抗感と共に、これまで自分の手でしていた時とは比べ物にならない快感が俺を襲う。

「痛っ……」

「ごめん、エリカさん」

 初体験に熱中するあまり、彼女が処女なの忘れていた。

 俺の亀頭がすべて彼女の中に隠れたところくらいで、エリカさんが痛そうな声をあげたので、またもネットの知識を頭の中で思い浮かべていく。

「(少しこのまま待って落ち着いてから、ゆっくりと少しずつだな)エリカさん、痛かったら言ってね」

「はい」

 エリカさんが痛がらなくなったので、俺はさらに奥へと進むことにした。

 少しずつゆっくりと前に進めていくが、彼女の中はとても温かく、よく濡れているのにとても狭い。

 ほんの少し前に進めただけで、少しでも気を抜いたら暴発してしまいそうな快感に俺は襲われていた。

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