新しくカートに入れた電子書籍 すべて見る
カートを見る 合計金額(税込)0円
新しくカートに入れた電子書籍 すべて見る
カートを見る 合計金額(税込)0円

新米教師の舞衣さんと始める同棲生活

本を購入

本価格:836(税込)

カートに追加しました
電子書籍を購入

電子書籍価格:836円(税込)

獲得ポイント:8pt
電子書籍を閲覧するにはビューアアプリ「book-in-the-box」(SHARP)をインストールしてください。
書籍紹介

#エロ度糖度300% #初恋お姉さんと激甘同棲生活

 

父、突然の転勤――今の学校に通い続ける条件は、

日本一可愛い新米教師と一緒に暮らすことでした。

初恋のお姉さんの処女を奪う初めて同士の初夜!

聖職者から贈られるエロエロご奉仕ソーププレイ!

そして明かされる、亡くなった母との約束とは?

立ち読み

☆新米先生の初体験☆

「フフッ。精液まみれの大和のおちん×んはまだまだ硬くて元気そうね。それじゃ今度は直接、大和の欲望を私にぶつけて。私の処女を奪って……」

 舞衣さんの、初恋で、何年も思い続けてきた女性の一番大切なモノを俺が奪う。処女オマ×コに俺のチ×ポをぶち込んで全力で犯す。

「早く来て、大和……それともまた私から──」

「──舞衣さん!」  気がつけば俺は舞衣さんの肩を掴んでベッドに押し倒していた。そして両足を掴んで思いきり開いた。

「ぁんっ♪ もう、大和ったら大胆なんだから……初めてなのに少し乱暴じゃない?」

「だって……奪ってほしいんだよね? さっき何度も言っていたじゃないか」

 一度射精したと思えないほど大きく膨張した精液まみれの肉棒を舞衣さんの割れ目に押し当てながら言った。舞衣さんのオマ×コはイッたばかりということもあって入り口に触れているだけで膣内がトロトロになっているのがわかる。

 だけどそこで俺は大事なことを思い出す。枕元に置いてある未開封のゴムに手を伸ばそうとしたら、

「……いいわよ、このままで」

 舞衣さんが嫣然とした微笑みを浮かべながら呟いた。

「え? でもそれは、さすがに……」

「今日は大丈夫な日だから。それに、大和のことを直に感じたいの。だからそのまま……大和のおちん×んを私のオマ×コにちょうだい。それで、一緒にたくさん気持ちよくなりましょう?」

 この一歩を踏み出せばもう引き返せなくなるのがわかっているのに飛び込まずにはいられない甘美な誘惑。抗うことなんてできるはずもなく。俺は導かれままに肉棒を濡れそぼった割れ目に突き立てて──

「あぁんっ、はぁぅ……! っく、くぁ……うぅっん……!」

 びちゅ、ぎちゅっ、ぢゅりゅ──

「っくぅ……舞衣さんの膣内、すごく……熱いっ」

 沸騰しているかのような熱を帯びた膣内。口の中が人肌のような温度だとすればこちらは温泉の源泉だ。その暴力的な熱が俺の脳みそを理性ごと一気に溶かしていく。

 それに舞衣さんのオマ×コは初めてとは思えないくらいほぐれていて、すんなりと俺の肉棒を受け入れてくれた。それどころかもっと奥まで差し込んでと言わんばかりに収縮している。

「ん、んふぁ、ぁぁっ……あぁ、んんっ……やっと、やっと大和と一つになれたぁ……えへへ……ぁはんっ、ぁあっ」

「舞衣さん……っ」

「はぁんっ、んんっ……もっと、もっと奥までちょうだい……大和のオチ×ポ、私の膣内に全部ほしいの……」

 この懇願に答えるよりも前に俺は腰を思いきり打ちつけて、肉棒の先端から根元に至るまで、そのすべてを舞衣さんの膣内へ挿入した。

「んんっ!? はぁ、ぁあぁっ、ああぁっんっ! いきなり、そんなぁ、激しいよぉ……あぁっ、ふあぁんっ!」

「ごめん、舞衣さん。もう自分を抑えられそうにない……でも、舞衣さんに気持ちよくなってもらえるように頑張るから!」

 謝罪の言葉を言ってから、俺は理性を手放して衝動に身を任せて腰を動かして舞衣さんの処女オマ×コをほじっていく。

「あぁ、あぁんっ、んふぁっ……はぁ、ああぁっ……! そんなガン突きしちゃ……ぁあんっ、オマ×コ、壊れちゃうっ……! ひゃんぁんっ!」

「舞衣さんのオマ×コすごくぐちゅぐちゅになっているから激しくしないとダメだろう? それ……俺のチ×ポが欲しいってずっとうねっているけど?」

「あぁんっ! 言わないでぇ! んっ、んひぃっ、ぁああんっ……! 初めてなのに、大和のオチ×ポが奥の気持ちいいところに当たって……はぁんっ、ひゃぅ、すごいぃっ!」

 舞衣さんの膣内へ激しく肉棒を突き入れるたびに彼女の身体は自然と浮き上がり、膣肉は逃がさないとばかりに俺の肉棒を挟み込んで締め上げる。

「はぁんっ、いいわよ、大和。すごく……ぁんっ、いい! オマ×コの奥をたくさん突いて、擦り上げて、私の処女オマ×コに大和のオチ×ポの形を覚えさせて!」

 絶対に離さないと言わんばかりに俺の背中に爪を立ててしがみつきながら、耳元で卑猥なお願いをしてくる舞衣さん。女神だと思っていた美女からは想像もできない淫靡な姿に俺の昂奮はさらに高まり、一層激しく腰を打ちつけていく。

 ばちゅんっ、ばちゅんっ、ばちゅばちゅばちゅっ。

おすすめの関連本・電子書籍
電子書籍の閲覧方法をお選びいただけます
ブラウザビューアで読む

ブラウザ上ですぐに電子書籍をお読みいただけます。ビューアアプリのインストールは必要ありません。

  • 【通信環境】オンライン
  • 【アプリ】必要なし

※ページ遷移するごとに通信が発生します。ご利用の端末のご契約内容をご確認ください。 通信状況がよくない環境では、閲覧が困難な場合があります。予めご了承ください。

ビューアアプリ「book-in-the-box」で読む

アプリに電子書籍をダウンロードすれば、いつでもどこでもお読みいただけます。

  • 【通信環境】オフライン OK
  • 【アプリ】必要

※ビューアアプリ「book-in-the-box」はMacOS非対応です。 MacOSをお使いの方は、アプリでの閲覧はできません。 ※閲覧については推奨環境をご確認ください。

「book-in-the-box」ダウンロードサイト
一覧 電子書籍ランキング 一覧