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俺の妹が最高のオカズだった クールな彼女がHのときだけデレる理由

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書籍紹介

お兄ちゃんって──どうしようもないシスコンだね。

 

妹物のエロゲで抜いてる姿を実の妹に見られてから、

なぜか妹がお口で処理をしてくれることに。実妹に

7欲情する体質を蔑まれながらもプレイは過激になり、

パイズリからロリコスフェラに無避妊中出しまで!

本当にこの妹は兄の性癖を治すつもりがあるのか!?

立ち読み

☆妹がオカズになった日☆

 二次元に勝るオカズなんてこの世には存在しないと思っていたのに。ヤバいくらいに興奮する。もっと美優を感じながら激しくシゴきたい。

「なぁ……美優……その……」

「ん? 出そう?」

「ああ……ただ……出す場所が……」

 ふとももにぶっかけたい。この空気のままティッシュなんて取りたくもないし、床にぶちまけるのも気が進まない。

「手伝いついでに……」

 お詫びの気持ちがあるのなら、一度だけでいい。女の子に精液をかけてみたい。

「美優のふとももに出させてくれ……!」

 言ってしまった。美優が困惑に瞬きをする表情ですら、もう俺の性欲を滾らせる燃料になっている。もう認めるしかない。俺は妹に興奮している。血の繋がった実の妹をオカズに、オナニーをしてしまっている。

「それはイヤ」

 妹の声音はごく平坦だった。

「えっ……?」

「えっじゃないでしょ。妹に精液をかけるなんて普通に気持ち悪いよ」

 常識的な基準じゃそうだろうけど。なら兄のオナニーを手伝う妹はどうなんだ。

「ティッシュに出すんでしょ? ほら」

 美優は机の横に常備されている箱ティッシュを俺に手渡してきた。  そうか。これが現実か。

「で、いつもはどうやって出してるの?」

 妹は男が精液をティッシュに出すことは知っているくせに、具体的にどうしているかは知らないらしい。なんとも偏った知識だ。これを利用しない手はない。

「普段は引き出しに引っかけて、それに出してる」

 一度もやったことはないけどな。

「そっか。クリックで手が塞がっちゃうもんね」

 美優は納得した。オート機能があるから両手は空くんだけど、黙っておこう。

「だから、もし手伝ってくれるって言うなら、ティッシュを構えてくれると助かる」

「そうなの? こうやって前に座ってればいい?」

 美優は床にぺたん座りをして、ティッシュを一枚だけ両手の指で摘み、それを俺の前に広げた。明らかに貫通する薄さだが、この際だ。怒られるのを覚悟で出してしまえ。こんなチャンス、もう二度とは来ないだろうから。

「このまま、イクまでするからな」

 俺は右手でマウスをクリックし、左手でオナニーを再開する。兄が自らペニスを擦っている様を、美優はなんの気もなさそうに見つめていた。

 年下の可愛い女の子が目の前でオナニーを観察してくれている。こんな景色、お店でお金を出してもそう簡単にありつけるものではない。俺は確信していた。いつもの倍は出る。それを妹にぶっかけて、体中を俺の精液でベトベトにするんだ。 「あぁ……み……みゅ……」  美宇と美優の名前が似ているのをいいことに、俺は実の妹の名前を声に出しながら竿を擦り上げた。美優に気づかれようがもうどうでもよかった。ゲームの音声なんてとっくに耳には入っていない。

 美優がペニスを眺めている。美優が瞬きをするたびに、そのリアルさが下腹部に響いて、肉棒をより大きくする。赤く充血して膨れ上がった亀頭の先から、いやらしい液体が飛び出して、俺はこれから絶頂する姿を妹に知られてしまうんだ。

「ぁ……くぅ……美優…………もう……!」

 射精はもう止まらないところまで迫ってきていた。手を離そうが、根元を掴もうが、妹の眼前で射精する未来は変えられない。その瞬間を想像するだけで、喉が灼けるほどの罪悪感に俺は奮い立った。

「美優……出っ……出るッ……ああぁっ……!!」

 すぐさま右手に切り替えて全力でペニスを擦った。より多くの精液が吐き出されるように、より勢いよく精液が発射されるように。

 陰嚢がキュッと引き上がって、ドロドロと熱い粘性が尿道を通り抜ける感覚がはっきりとわかった。鈴口から飛び出した精液は想像していた通りにティッシュを突き破って、美優の体中に俺の遺伝子を染みつけていく。

「ああっ……まだ、出るッ……!」

 ここまで興奮の絶頂に至った射精が、一回の発射で収まるはずもなく。ドクッ、ドクッ、と肉棒の血脈から振動が響いてきて、そのたびに大量の精液を射出した。ようやく痙攣の収まった先っぽからは、だらしなく精液の残滓が竿を伝って流れていた。

「あっ……もー! 出しすぎだよお兄ちゃん。服についちゃったじゃん」

 美優の至るところに白濁色の粘液が飛び散っていた。美優は頬にかかった精液を掬い上げて、上目遣いに俺を睨む。普通に怒られた。ポイントが若干ズレていたような気もしたが。心地のいい脱力感に包まれて、俺は話の半分も聞いてはいなかった。

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