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ごくあねハート
お姉ちゃんは四代目

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書籍紹介
「これからはお姉ちゃんと暮らそv」
再会した激アマ&弟ラブの龍美ねえは神泉鷹津組の次期組長!?  牡丹も鮮やかな着物姿は美しく……男どもをなぎ倒す立ちまわりは凛々しくて……でも、甘え顔はめちゃカワイイ!「初めてはコタちゃんにって決めてたの」なんて誘惑告白されたら、ガマンできない!
ジャンル:
萌え | | ツンデレ | 学園
立ち読み
☆お姉ちゃんは俺のもの!

「い、いいっ、イイッ……」
  突きだされた白い尻をつかみ、龍美を深々と貫きながら、虎太郎はこの肢体が自分の物だとわかる印を考えた。
(そうだ!  いいのがあった)
  虎太郎は片手で口紅を拾いあげると、蓋をはずした。
「な、なに……ヤンッ、するの?」
「足りない文字を書き足すんだよ」
  口紅を出して白い尻に当て、左尻に『専』、右尻に『用』と書きこんだ。書いている間も腰だけは律動を休めない。
「な、なんて……書いたの?」
「専用、だよ。ここは俺専用だってわかるようにね。この尻もこの穴も俺のだって」
「あ、あぁん、そうっ、ソコは……コタちゃん……ッ、専用の穴よッ」
  隷属を意味する言葉なのに、龍美の肢体は悦びに震える。
  戯れだとわかっていても、虎太郎は自分専用と書かれた美しい肉体に興奮した。
「ん……んふ……きゃゥッ!」
  貫くたびに波打つ文字が、虎太郎の征服欲をさらに刺激した。
「ヒッ!  あ……うぅッ!  んんッ!」
  モノを前後に動かすたびに龍美は鳴き、少しずつなかが狭く窮屈になっていく。
  締まる膣に付き合うように固く閉じられた菊門が、尻の動きに合わせて揺れた。
(ここも、俺のものだよな?  なにか書くか)
  虎太郎は口紅を菊門に当てた。紅い直棒がすぼまりにあてがわれる。
「や、だ、ダメェ……ッ!」
  そのとたん、膣がキュッと締まり、出入りすら拒むように虎太郎の杭を締めつける。
(う、す、すごい締まりだ)
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