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生徒会長はボクのくノ一

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書籍紹介
紅音は若の忍びなんだから!
……忍者装束をはだけ、おっきなオッパイをあらわにする生徒会長。
幼なじみのお姉ちゃんが僕に仕えるくの一だなんて!
暴走する精力をしずめるため、学校でも家でもご奉仕してくれるお姉ちゃん。
ライバル忍者・鏡子先生も加わって、恋もハーレムエッチも終わらない!
立ち読み
☆初めてをあげちゃった☆

「くはぁぁぁああああううううううっ!」
  おびただしい潤滑液と、紅音自身の動きに助けられ、ペニスが一気に膣孔を貫く。鈍い音がしておなかのなかで処女膜が散る。少年の規格外な巨根との接合部分から、赤い筋が幾条もこぼれた。
「ああああっ」
  紅音は充たされる思いであえいだ。
(ああ、あたしの、あげちゃった……若に……あげたんだ、あたしっ……)
  胸を突きあげる多幸感に、感情が沸騰してしまいそうだ。
「もらっちゃったよ、お姉ちゃんっのはじめてぇっ……」
  遼は処女を散らしたことがうれしいのか、感慨深げな息を吐きだした。
「うぅっ……そんなに締めつけないで……こ、これじゃ、すぐ……僕出ちゃうよっ」
  自分でもわかった。処女の孔はただでさえ生硬く窮屈。それなのに処女喪失の反動か、全身の神経という神経がすぼまってしまっているのだ。
「若、あふぁああ……締めちゃうの、あたしの身体勝手に締めちゃうんだから!」
  少女は淫術を知識の上での理解しかしていない。本来なら忍術は知識と実技が合わさってはじめて術は身につくものだ。それは今までの修行で何度となく理解したことだった。しかし紅音は淫術に限りそれを拒否した。
  それはすべて今日の、今この瞬間の想いを体感するため。処女は捨てきれなかったのではなく、守り通したかったのだ。遼のために。
「ふはあぁあ~~~~ああんッ!」
  突然意識がぐらつく。ただでさえ余裕があまりないというのに、遼のたくましいものが奥を間断なく突きあげてきたのだ。遼の、見かけによらずたくましい逸物に一番奥を叩かれると胸のあたりがひくんひくんとふるえた。
「紅音……ごめん、腰がとまらないよっ」
  遼は紅音のむっちりとした白桃のような臀肉をつかむと、力いっぱい尻たぶを握る。
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