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メイドで、義妹で、三姉妹!?

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書籍紹介
「アンタなんか、ご主人様とは思ってないから!」
次女・碧が宣言すれば、「あらあら、碧には夜のご奉仕は早いかしら」長女の瑠璃が胸を押しつける。
「こにょみは、お兄ちゃんが大好きだもん」負けじと頬にキスしてくるのは、三女の紺乃美。
妹なのにメイドを務める三姉妹。夢のような極濃ハーレム!
立ち読み
「よし、三人とも。今から俺のことは『ご主人様』じゃなくて、昔みたいに呼んでくれよ。これはご主人様からの命令だぞ」
「ご、ご主人様の命令でしたら、し、従います……お、お兄様っ」
「それじゃあ一番色っぽくアピールできた子に、俺のち×ぽをあげるからな」
「あ、アピール!?  そ、そんな……こと」できるわけがない、と碧は口を尖らせた。
  しかし瑠璃と紺乃美は目をきらきらとさせる。
  そして、ひくつく排泄粘膜を見せるようにアナルをひろげてみせる。指が穴にいざ触れると菊皺がきゅうとすぼんで、いやらしくひくつく。
「こにょみも、欲しいのう……お兄ちゃぁん、見てえ……お兄ちゃんのえっちなお汁、こんなにいっぱぃ!」
  紺乃美は幼さの残りながらも、たっぷりと精液を襞肉にからめた膣口をさらす。
「え、あぁっ!  だめ、二人ともだめえ!  私…………に、兄さんッ!  兄さんは私が好き、だってっ……!」
  碧もあわててお尻をぷりぷりと振りながら秘裂を指先でなぞり、本気汁を泡立たせる。
  佑一は三姉妹の艶のある競走に背筋をぞくぞくさせた。妹同然の少女たちからの真剣な眼差しを浴びれば、高ぶりの曲線は急上昇を遂げる。
「お兄様の大きいもの、欲しいです!」
「お兄ちゃんっ……!」
「兄さんっ」
  くちゅくちゅと秘所を指先でかきまわして、アピールをする美人三姉妹。
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