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あね忍ハート
お姉ちゃんはくノ一なんだぞ!

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書籍紹介
ガマンしなくてもイイんだよ☆
90センチのオッパイも、大切なバージンも、ぜ~んぶタカちゃんのもの!  捧げてあげるし、守ってあげる……氷雨姉ちゃんは、あなたのくノ一なんだから!
幼なじみお嬢様・絵美莉と、忍びの火澄まで巻きこんだ恋と誘惑の忍法帳。
強精術にかかった欲望はとまらない!
立ち読み
☆毎晩仕えるお姉ちゃん?☆
「や、ぁっ、入ってくる……入ってきてる……ッ」
  尻を突きだして弟のものを咥えこみながら、氷雨はシーツをぎゅっと握りしめる。そして恥じらいの表情のまま、組み伏せている孝明の腰にひんやりする尻丘を押しつけた。
「なんだかんだ言ってたけど、ホントはヒサねえだって、欲しかったんだろ?」
  孝明が激しく腰を打ちつけ、少しでも奥を犯そうとする。
「アァン!  あ、当たり前だよ……。でも、ら、らめぇ……ッ」
  それでもイヤイヤと首を振る氷雨に、孝明は彼女の身体から身を離し、少しずつ腰をあげて抽送を浅くすることで応えた。
「ア、アッ、アッ……」
  だんだんと遠のいていく悦びを、自然と氷雨の肢体が追いかける。より深く迎え入れようと、少しずつ尻があがっていた。
「ちゃんとお尻を突きだせば、もっと気持ちよくなれるよ」
  少しずつ浅くなっていく抽送が、とうとう入り口付近まで後退した。
「ひっ、で、でもぉ……」
  氷雨は肢体を突き動かす牝の疼きに狂いそうだった。組み伏せられていたならまだ言いわけもできるが、今尻を突きだすことは隷属を宣言することに等しい。そう思っていても、熟れはじめた女の本能を抑えることはできなかった。
「アアッ、抜いちゃダメぇ!」
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