新しくカートに入れた電子書籍 すべて見る
カートを見る 合計金額(税込)0円
新しくカートに入れた電子書籍 すべて見る
カートを見る 合計金額(税込)0円

武士妹!

本を購入

本価格:648(税抜)

カートに追加しました
電子書籍を購入

電子書籍価格:648円(税抜)

獲得ポイント:7pt
電子書籍を閲覧するにはビューアアプリ「book-in-the-box」(SHARP)をインストールしてください。
書籍紹介
「兄上様に初めてを捧げるのが、聡美の夢でした☆」再会した妹は、凛々カッコいい武士!?
純粋でダマされやすい妹からなんと夜伽をねだられて……妹のバージンで童貞喪失、風呂場で白襦袢奉仕、鍛えたカラダに快感修業!
いけないと思っても今夜も夜這い……常識知らずなサムライ妹と禁断ラブ!
立ち読み
☆妹の「夜伽」☆
「聡美。もう動いて大丈夫かな。その、我慢……できないんだ」
「はい、お望みのままに。今宵は、この身体の隅々まで兄上のものです」
  聡美はここもと言うように、わざわざヘソの下あたりを軽く撫でた。
  妹の健気な想いに応えて、剣一は本能のまま、猛然と腰を振りはじめた。
「うぁ……あっ」
  胎内で生まれる痛みと摩擦熱に、聡美が悲鳴をあげる。聡美の膣は牡端子がめりこむたびにヒダまで押しひろげられ、蹂躙されつづけていた。
  聡美が初めてだとわかっていても、剣一は腰の動きをとめられないようだ。男女の営みという生殖本能に突き動かされ、少年は激しく腰を使ってくる。抽送のたびに破瓜の血が溢れだし、敷かれた白い長襦袢が赤く染まる。彼女を貫く肉茎は赤黒く染まり、美少女のなかでよりいっそう硬度を増していた。
「あっ、兄上……気持ち……いい……ですか?」
  痛みに耐えながら、それでも必死に聡美は剣一に視線を向けた。
「ああ、すごく……気持ちいいよ。聡美のなか、ギュッって締めつけてきて、最高だよ。ずっと繋がっていたいぐらいだよ」
「嬉しい……です」
  聡美はその一言で、自分の奥深くにある女の部位が疼くのを感じた。痛みで忘れかけていた快感の火種は、くすぶったままで消えていなかった。
「あん、んっ、ん……」
  十六歳の少女の荒い息が、少しずつ甘いものへ変わっていく。
おすすめの関連本・電子書籍
電子書籍の閲覧方法をお選びいただけます
ブラウザビューアで読む

ブラウザ上ですぐに電子書籍をお読みいただけます。ビューアアプリのインストールは必要ありません。

  • 【通信環境】オンライン
  • 【アプリ】必要なし

※ページ遷移するごとに通信が発生します。ご利用の端末のご契約内容をご確認ください。 通信状況がよくない環境では、閲覧が困難な場合があります。予めご了承ください。

ビューアアプリ「book-in-the-box」で読む

アプリに電子書籍をダウンロードすれば、いつでもどこでもお読みいただけます。

  • 【通信環境】オフライン OK
  • 【アプリ】必要

※ビューアアプリ「book-in-the-box」はMacOS非対応です。 MacOSをお使いの方は、アプリでの閲覧はできません。 ※閲覧については推奨環境をご確認ください。

「book-in-the-box」ダウンロードサイト
一覧 電子書籍ランキング 一覧