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プリンセスハートコンテスト

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書籍紹介
「私を選んで、いっぱいかけてね☆」
女子寮管理人の僕をめぐり、トリプルフェラを競い合うのは三人のお姫様!
わがままトルテ、男装の麗人アマレット、人の心を読んでしまうシフォン。
目を閉じ、顔を差しだして……高貴なプリンセスがミルクまみれに!  
罠に満ちた女神試験、君たちは僕が守る!
立ち読み
☆プリンセスを味比べ!☆
「んっ、こんなの、ずるいですわ!  両天秤にかけるつもりですの?」
  金髪の高慢な王女の蜜でぬるんだ場所をえぐり、そして次の瞬間には、黒髪の王女の淫襞の奥へとわけ入る。交互にピストンするたび、種類の違う締めつけに翻弄され、快楽が増していく。
「く、あぁっ!!  なあ香風、ボクとトルテの、どっちが気持ちいい……?  んぅ、あっ、はぁっ!!  答えてくれ、んく、うぅっ!」
  快感に呑みこまれそうになりながら、アマレットは必死にその質問を投げかけてきた。答えになるのかはわからないけれど、少年は必死に二人を貫き、高みへと追いやっていく。トルテの未成熟な硬い締めつけと、アマレットの肉感的な柔肉の締めつけ。そのどちらもが、たとえようもないくらい魅力的だった。
「え、選べないです、そんな!  どっちもすごく、気持ちよくてっ……」
  荒い息の間から、必死にそう訴えた。
  だがそんな優柔不断さをたしなめるみたいに、二人の姫洞の締めつけはどんどんエスカレートしていく。姫壺のあまりの熱さに、ペニスがヤケドを負いそうなほどだ。
  やがて背筋がぞくっとするような、独特の感覚が訪れる。明らかに射精の前兆だった。小刻みに震えた若い肉茎の表面には、脈がいくつも浮きはじめている。
「香風、イキそうなんですのね?  んぅっ、私のなかにお出しなさいっ……!」
「くっ、はぁ、ダメだぞ。香風のザーメンは、全部ボクがもらうのだからな……!」
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