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ビンボーだってプリンセス!

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書籍紹介
「サイコーでしょ?なんてったって、お姫様のパイズリですもの」
誇り高いルミアが胸乳で挟み導く、この快感!
「学園もカズキも私のモノですわ☆」
ハート放出を美貌で受けとめ、いよいよ夢の初体験へ。
学園支配をもくろむ(?)亡命姫様との同棲生活。
大和撫子お嬢様・美弥子も巻きこみ学園は大混乱!
立ち読み
☆プリンセスVS大和撫子☆
「カズキのことを考えると、胸もここも、ひくひくって……震えちゃうんですの」
  お姫様は指先をソリッド部分に何度も擦りつけて見せつけていく。
  指先が上下に行き来するにつれ、お姫様の息に甘いものが混じる。
  お嬢様もまさかルミアがそこまでするとは思っていなかったのだろう。顔を真っ赤に染めながら呆然と彼女を見ていた。
  だが少年の視線がお姫様だけに向けられていると気づき、負けじと立ちあがり、胸を隠していた手を離した。
  ぷるんと小さく揺れたバストは、和輝に見られていると自覚し、ツンと先端を尖らせている。
「お願い、和輝……ルミアのほうを見ないで……」
  美弥子はそう言うと、パジャマの裾に指をかけた。
「ルミアがそこまでするなら……私、私だって……」
  するりと薄手のパジャマの下が床に落ちる。薄ピンク色の清楚な下着が姿を現わし、お姫様のように指先を下腹部へとおろしていく。だがその指は下着の真上まできたところでぴたりととまってしまった。
  ――こんな恥ずかしいことを和輝の前でするなんて……。
  隣りを見ればお姫様は口を半開きにしながら、自慰行為にふけっている。彼女が下着の間へ差し入れた指は、すでにピンク色の肉割れの間へと埋めこまれ、膣内の蜜をかきだすように指先が動いている。
  その一線がどうしても越えられない。
  少年のほうを見てみれば、彼は顔を紅潮させ自分とプリンセスを呆然と見つめている。期待をこめたような、それでいて幼なじみの淫猥な行動に驚いているかのような目だ。視線が痛く、恥ずかしい。
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