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美少女を上手に○○○にする方法

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書籍紹介

 「どうぞマッサージしてください!」

イジメから救ってやった純粋無垢美少
女・小笠原真琴を肉便器にしてやる!
歪んだ欲望をぶつける蒼維とエロエロ
ボディですべて受け入れてくれる真琴。
二人の調教部活に元カノ・里中聖も加
わって……ノクターンノベルズ最強作
家が贈るアナル責め青春ラブコメディ。
立ち読み

☆小笠原真琴の決意と蒼維の決意☆
 「こ、腰が抜けて立てないんですっ♡ 立てないとダメですかっ? 立てないとお尻おま×こをズボズボしてもらえないですかっ?」

 俺にしがみついている小笠原真琴は、そう言って泣きそうになりながらプルプルと震えている。
 馬鹿かお前は。俺を誰だと思っている。どのような体勢だろうと、俺に犯せない肛門などない。
「わかった。挿れてやるから落ち着け」
 俺の言葉を聞き、蕩けた上目使いで俺を見た小笠原真琴は、グイッと伸び上がると俺の頬にチュッと口付けをした。
 ゾクリとした快感が背筋を駆け上がる。
「便器の上にまたがれるか?」
「は、はいっ♡」
 頷いた小笠原真琴は、まるでアヒルのようにヨチヨチと体の向きを変え、俺に尻を向けると和式便器の上にまたがった。
「倒れないように、排水パイプを両手で握っていろ。できるか?」
「頑張りますっ♡ 蒼維くんからお尻ま×こをズボズボしてもらいたいからっ♡」
 そう答えた小笠原真琴は、やや前屈みになると、便器の正面に露出している排水パイプを両手で握った。そんな小笠原真琴の背後にしゃがみ、パックリと開いてヒクヒクと痙攣している肛門に亀頭を宛がった。そして――。
「ふっ♡ んくっ♡ ひあぁああぁああああっ♡」
 ヌヌッと亀頭が穴の内部に侵入し、ビクビクビクッと激しく痙攣した小笠原真琴がくぐもった甘い呻きを上げた。
 初めて俺の一物を受け入れた小笠原真琴の肛門は、とても初めてとは思えないほどにヌヌヌヌッと際限なく亀頭を呑みこんでゆく。
 唾液と腸液による潤滑作用もあるが、それ以上に丁寧に丹念に開発し、拡張してきた賜物だろう。その肉穴はまさに絶品。ヌメる柔らかな肉が細動しながら締めつけてくる感覚は、挿入しただけで果ててしまいそうなほどの快感を生み出している。
「あはあっ♡ 挿入ってるっ♡ 蒼維くんのおち×ぽが真琴の穢れたお尻おま×こに奥まで挿入ってるぅうっ♡」
 悲鳴染みた甘い声を上げた小笠原真琴は、両手でパイプを握りながら背を仰け反らせ、ビクンビクンと尻を跳ねさせている。そしてギュモッと強烈に肛門を締め上げた。
 穴が強烈に締まったことで快感が倍増し、思わず背後から小笠原真琴を抱きしめた。とそこでちょうどよく露出していた大きな乳房を鷲掴みにした。
「あっくうぅううっ♡」
 乳房を乱暴に掴まれ、ビクビクビクッと痙攣した小笠原真琴は、ビュビュッと小便を噴き出した。
 小笠原真琴は挿れられただけでイッてしまったようだが、俺もヤバい。腰を振ったらすぐにでも果ててしまいそうだ。そんなのは嫌だ。小笠原真琴を抱きしめながら、このままずっと深く繋がっていたい。だがもう我慢できない。吐き出したい。際限なく湧き上がる欲望をすべて吐き出してしまいたい。
 両手でギリッと乳房を掴み、指でギチッと乳首を抓り上げ、小笠原真琴の尻に容赦なく腰を叩きつけた。
「んぉおおおおっ♡」
 一物を根元まで突き挿された小笠原真琴は、獣染みた咆哮を上げてグググッと背を弓なりにしならせた。そしてビュルビュルと勢いよく小便を噴き出した。
「あおっ♡ あおっ♡ あおっ♡ あおっ♡」
 俺が勢いよく腰を振り始めたことで、まるでオットセイのような獣染みた喘ぎを上げる小笠原真琴は、舌を突き出して肛門をギチギチと締める。締まれば締まるほど肉壁が擦れ、絶大な快感をもたらす。
「あおぉおおぉおおおぉおおおおっ♡」
 ズドッと勢いよく腰を叩きつけると、白目を剥いて舌を突き出した小笠原真琴が獣染みた絶叫を上げながら壮絶に絶頂した。
「くうっ」
 そんな小笠原真琴の中に容赦なく欲望を吐き出した。
「……おっ♡ ……おっ♡ ……んおっ♡」
 欲望を内臓に吐き出され、まるで鮭の産卵のように口を開いて舌を突き出している小笠原真琴。そんな愛らしい姿を見せられて、俺の一物が黙っているはずもない。快感の余韻に浸る間もなく、すぐさま腰を降り出した。
 後ろから容赦なく突きまくられる小笠原真琴。その獣染みた咆哮が響き続けた。
 
 トイレの個室で小笠原真琴の肛門を犯してから、小笠原真琴は狂ってしまった。狂おしいほどに俺を求めてくるようになったのだ。
 階段の踊り場で。校舎の裏で。体育館の陰で。放課後の無人の教室や廊下で。下校途中の通学路で。人気がないと見るや、小笠原真琴はすぐに肛門をさらけ出し、犯して欲しいと懇願してくる。その求めに俺も答えた。
 マッサージの訓練などもはやどうでもよくなり、俺たちは互いに互いを貪り合った。
「今日は体育があるんです。苦手です」
 他の生徒が行き交う廊下で、ちょっと困ったように笑いながら話しかけてくる小笠原真琴。その身に纏うは清純で清楚な雰囲気。だが――。
「んおぉおおぉおおおっ♡ お尻おま×こおっ♡ じゅぼじゅぼ気持ちいいよおぉおおぉおおおっ♡」
 ひとたび肛門を犯されれば、そこにいるのは快楽に溺れた牝の獣。
 人前で見せる愛らしい姿と、俺の前だけで見せる牝の顔。その二つの顔が俺を狂わせてゆく。
 どれだけ犯しても、いや、犯せば犯すほどに湧き上がる欲求。
 小笠原真琴を俺だけのモノにしたい。そうするための方法はわかっている。たったひと言言えばいいだけ。お前が好きだと。
 小笠原真琴も待っている。俺が想いを告げることを。
 言わなければ。そのためには――。
 自分の席に着き、次の授業の準備をしていたら、教室に入ってきた田中がズカズカと俺に近寄ってきた。
「おい城島、いい加減にしろよ。誰が見ても丸わかりのラブラブバカップルのクセに、なんで告白しないんだよ」
 机を挟んで正面に立った田中が、そう言ってバンッと机を叩いた。
「私はお前を認めてる。マコちゃんにはあんたしかいないってわかってる。だからこそマコちゃんを楽にしてあげなよ」
 大勢の生徒がいる教室の中で、声を張り上げる田中。
 別に焦りもしない。俺と小笠原真琴が交際していると言う噂は、すでに学校中に広まっている。
「わかっている」
 田中を睨み返し、そう答えた。
「城島さん。ようやく決心がついたんだね」
 田中の隣に並んだ里中が、薄く笑みを浮かべながら問いかけてきた。
「ああ」
 頷いて答えると、にっこりと笑った里中は、でも寂しそうな目で俺を見た。
「兄貴と話をする」
 
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