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アサシンメイドとスパイ卿

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書籍紹介

ご主人様は、暗殺メイドのリザが暗殺させません!

 

王女の密命でスパイ卿として暗躍するエルンストと、

暗殺組織から派遣されてきたアサシンメイドのリザ。

優しく頼りなげなご主人様に、恋するどじっこメイ

ドが捧ぐ純情処女! 一生懸命フェラ&パイズリ!

幸せな恋人関係は一転、真実を知ってしまって……。

立ち読み

☆処女を捧げる暗殺メイド☆

エルンストは驚いていた。

「リザさん?」

 アサシンメイドは目を閉じてぐったりしている。絶頂のあまり、茫然自失になっているようだ。

 はじめてで感じてくれるなんて思わなかった。リザは感度がいい。あんなことやこんなことを教えこんで、俺の好みに育てたい。

 数日後にはたぶん殺し合っている。次なんてない。なのに、調子のいいことを考えている。

 エルンストは、服を脱いでから、もう一度彼女に覆い被さった。

 リザの両膝の間に腰をねじこませ、亀頭でスリットを探る。ぬるぬるで熱い粘膜のくぼみを見つけ、腰をぐぐっと進ませた。硬い粘膜の輪に、侵入を拒まれる。

「えっ? ええええっ? い、いやーっ、いやいやいやーっ。痛い痛い痛いっ、いやぁあぁっ」

 ぼんやりしていたリザが、じたばたと暴れはじめた。

 ずりあがって逃れようとするが、腰をつかんで引き戻す。

「ウッ」

 ぐっと力を入れて突きこむと、パンっと処女膜が弾ける音がして、亀頭がヌルヌルッと奥に入った。

「きゃああぁあぁあっ」

 やがて先端が、こりっと硬い子宮口を突きあげた。

 入った。奥まで。狭いというより硬い。力を入れて押しこんでいないと、膣圧で押し出されてしまいそうだった。

 リザは、不思議そうな顔をしてエルンストを見上げている。

「痛くない?」

「はい。さっきは痛かったですけど、今はぜんぜん」

 リザは答えた。痺れあがったようになって、感覚がない。

「よかった」

 エルンストはほっとした様子で腰を動かしはじめた。鋭い苦痛に襲われて悲鳴をあげる。

「痛いっ、ああっ、痛い、痛い痛い、嫌ぁぁっ。えぐっ、えぐえぐっ、えーんっ」

 まだ血を流している傷口を、太くて硬いペニスで擦過される。破瓜の瞬間の痛みは一瞬で終わったが、今のほうが痛い。ひどい苦痛に泣きわめく。身体が二つに割れそうだった。ペッティングはあんなに気持ちよかったのに。

「ごめんっ! すぐだからっ、ううっ」

 苦しそうな声に驚いて目を開けると、ご主人様が汗まみれの顔を泣きそうに歪ませていた。まるでリザの痛みを一緒に感じているようだった。

「大丈夫ですっ! ご主人様っ、リザは平気ですっ」

 彼が再び腰を動かしはじめた。

「うっ、えぐぅっ、いっ、痛い……あぁっ」

 苦痛は消えない。ひと突きごとに、苦痛が高まっていく。

「うっ、うぅーっ」

 エルンストは呻り声をあげながら、腰を動かしている。

 早く終わって。痛い。苦しい。お願いだから。

 リザはボロボロと泣いていた。

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