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優等生 綾香のウラオモテ アヤカのナカにぜんぶちょーだい♡

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書籍紹介

表の綾香は優等生、だけど裏のアヤカは超淫乱!

 

「アヤカ専用にしてあげるからもっとイカせて」

保健室で白衣のアヤカが贈る耐久騎乗位ピストン!

頭の中はエッチでいっぱいのアヤカが最高の××を

求めて――修学旅行先の温泉で、コンビニで、家庭

教師先で大胆誘惑! 人気の二重生活作品を小説化。

立ち読み

☆アヤカが童貞奪ってあげる☆

「悠君。童貞を卒業した気分はどう♡」

「最高です! アヤカさんで卒業できて……ううっ! アヤカさんのお×××温かくって、何かが、う、ウネウネ動いてて……っ!」

 悠は余裕のない声を上げた。

「そうよ♡ お×××は貪欲だから、一刻も早くたくさんのエッチなお汁が欲しくて欲しくて堪らないんだからァッ♡」

「いやらしく搾られて……ううっ!」

「んっ。だって悠君のおち××、アヤカの深い場所をすっごく突いてきて……ンッ 最高なんだからぁっ♡」

 アヤカは悠の顎を掴むや、唇を塞いだ。

「んぐっ!?」

 悠は無防備なままに、アヤカの口づけを受け止める。

「悠君、キスしたことある?」

「あ、ありません……。初めて、ですっ」

「そっかぁ♪ それじゃアヤカ、童貞だけじゃなくって、ファーストキスまで奪っちゃったんだねっ♡」

「アヤカさんの唇、プリプリしてて気持ちいいです……っ」

 優しい口づけを交えながら男根を締めつけてやれば、悠は泣き笑いの表情をした。

「それじゃ、いやらしいキスも教えてあげる♡」

「そ、それって……」

「ディープ♡」

 舌をねじ込めば、悠は大袈裟にビクンッと身体を震わせた。

 悠の舌は縮こまり、荒い息遣いが口から漏れた。  アヤカは悠の舌に自分の舌を絡めつつ、甘噛みしてやる。

「ヂュルッ♡ ンンッ♡」

 と、不意に悠の腰が大きく跳ねるや、アヤカの子宮口を突き上げた。

「ぁあんっ♡」

 突然のことに、アヤカは小さく声を上げてしまう。

「悠君ったら。突然動いたらびっくりしちゃうじゃん♡」

「ごめんなさい。き、キスが気持ちよくって、つい……。それにアヤカさんのお×××が動き続けてて、じっとしていられませんでした……っ」

「ふふ。まあ初エッチなんだから仕方ないか。――ほら、アヤカのツバ、飲ませてあげるーっ♡」

 唾液を垂らしてあげれば、悠はそれを嬉々として飲んでくれた。

「あんっ♡ すっごく飲んでくれて、アヤカ嬉しいっ♡」

 そうしてアヤカは胸をぎゅっと悠に密着させれば、ブラに包まれたプリプリのおっぱいが弾んだ。

「あ、アヤカさん、あ、あの! む、胸が……っ」

「胸がー? どうしたの?」

 アヤカは悠の胸板で潰れて形が変わるくらい爆乳を、ぎゅむっぎゅむっと執拗に押しつけた。

「胸が当たってますっ!」

「嫌?」

「い、いや……嫌じゃないですっ……ううう……あ、アヤカさん! おっぱい、触らせてくださいっ!」

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