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片恋革命 エースの彼女であるチアリーダーが俺の片思いも応援した結果

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書籍紹介

恋人にはなれないけど、あたしとエッチしちゃう?

 

ずっと好きだった幼馴染・司馬沙月は親友の恋人。

けれど、片思い〇〇を受け入れてくれて初体験へ!

チアリーダー姿で応援フェラ&初めての生ハメセッ

クス! 百回目の告白と中出しに彼女の返事は?

「キスはダメでも、佑太に孕まされちゃうかも!」

立ち読み

☆ベターで夢の初体験☆

「……沙月、好きだ……!」

 気持ちを抑えきれずに言ってしまう。

 唐突な俺の告白に沙月は「仕方がないな」と言わんばかりの笑みを口端に浮かべた。

「……それ、何回目の告白だろうね」

「いちいち数えてない……」

「百回くらいいってるかな?」

「……かもな」

 俺はもう我慢できずに、ピストンと同期して彼女への想いを連呼する。

「好きだ……沙月っ……好きなんだ」

 その熱い想いを腰に乗せて、ガツガツと抽送する。

「やっ、あっあっあっあっ♡」

 一際甲高い嬌声を上げると、沙月は下唇をぎゅっと噛んだ。

「……それ、禁止……」

「どれ?」

「好きって言いながら、腰振るの……」

「なんでだよ」

「……何か、くすぐったいの……」

「無理だよ。だってお前のこと好きなんだし」

 俺の腰使いはいよいよ最高潮に達していく。

「あんっあんっあんっあんっ♡」

「やばっ……イクっ……」

 蕩けた顔で喘いでいた沙月も、俺が射精しそうになると、きゅっと口元を引き締めて俺を切なそうに見つめた。

「……どうせなら好きって気持ち、全部おち○○○から出しなよ?」

 そんなことできるかどうかもわからないが、俺は無我夢中で頷きながら腰を振った

。  沙月は俺の緊張を解すために、くだけた笑顔を浮かべて冗談口調で投げかけてくれる。

「……気持ちいいっしょ? 初恋の女の子とエッチするの」

 そしてついにその時が来る。密着してくる温もりの中、かつてない激しさで精液が尿道を駆け上がる。

「……イックっ!!!」

 全身が震える。睾丸の奥から、そして魂の芯から気持ちいいのがすべて放たれてイク。

 その様子を沙月は姉貴分として、親友として、そして恋の相手として、包み込むような親しみ深い笑顔で受け止める。

「佑太のガチ恋○○○、すっごい気持ちよさそうにビュルビュル射精してる……」

 片思いとはいえ恋情の昇天に身を委ねる俺は、言葉を返す余裕もない。

 沙月はそれを受け止めながらクスクスと笑う。 「ちょっと、何か言ってよ。黙ってたらセックスしてるみたいで恥ずかしいじゃん」

 俺は視線だけで「これはセックスじゃないのか?」と尋ねる。

 かすかに胸を上下させる沙月がその疑問に答える。

「え~……ん~~…………何か違くない?」

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