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恋堕ちジャンヌ・ダルク クーデレ聖女と同棲生活

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書籍紹介

現世に留まるには――あなたの精液が必要なのです

 

クーデレ聖女の子宮にたっぷり注ぎ込む初体験!

地獄から召喚してしまったジャンヌとの同棲生活。

競泳水着Hに、ラブホお尻H、しっとり温泉H……

絶頂に乱れ、精を浴び、恋に堕ちていく英雄聖女。

「愛い人よ、私と生きていく覚悟がありますか?」

立ち読み

☆聖女の手コキは蜜の味☆

「じゃ、ジャンヌさん……」

 キスしていた口を離して見つめ合う。

 亮太の肉棒は極限まで張りつめていた。鈴口からは大量の我慢汁が噴きこぼれ、したたり落ちている。

「分かりますよ。……もう、達してしまいそうなのですね」

 ビクビクと跳ねるペニスをやさしく握りながら、ジャンヌは他方の手で亮太の頭を撫でてくる。

「ならば、このまま射精しておきましょう。安心なさい。私がしっかり導いてあげますので」

 ジャンヌは亮太の鼻先にキスしてから、ペニスをシュッシュッとしごきはじめた。我慢汁が肉棒全体に塗り広げられ、手の平とこすれてニチャニチャと淫らな水音を立てていく。

 聖女は亀頭を指の輪で刺激したり、裏筋に軽く爪先を当てたりと、どんどんいやらしい行為を加えてきた。

「我慢など不要です。余計な思考は捨て、私に甘えきって、あなたの気持ちいいものをたっぷりお射精しなさい」 

 ジャンヌのウィスパーボイスが亮太の鼓膜を揺さぶった。その瞬間、少年の腰奥からすさまじい快楽が駆け昇って弾け飛ぶ。 

「あっ、あっ、あぁああああああっ」

 すべてがジャンヌに支配され、管理されていた。

 亮太は情けない声をあげ、腰を震わせる。すると、

 びゅるっ、びゅくっ、びゅるるるるるるるるっ……びゅるるっ。

 ペニスが跳ね、濃くて熱い白濁液が噴き上がっていた。ツンとイカ臭い香りがただよっている。

「私を男らしく口説いてきたあなたが、女の子のように体を震わせる姿……。ふふっ、とても可愛らしいですね」

 ジャンヌは小悪魔のようにほほ笑んでいた。ペニスの脈動に合わせ、尿道を圧迫するようにしごき続けている。

「ほら、ぴゅーっ……ぴゅーっ……。もう一度、いけますね……? ふふっ、ぴゅーっ……ぴゅーっ……。あらあら、まだ出ますか? まったく、どれほど溜め込んでいたのやら」

 ジャンヌは玉袋をふにふにと揉みほぐしながら、亮太のペニスをあやすように精液を搾り取る。

「さて、こんなところでしょうか……。お疲れさまでした。あなたのペニス、男らしく射精していて格好よかったですよ」

 ジャンヌの解放宣言と共に、亮太の全身からどっと力が抜けた。

 意識が遠のくレベルの疲労感に包まれながら、少年は荒い吐息を繰り返す。飛び散った精液はズシリと重く、水量を多めにして炊いた白米のようだ。

(やばいくらい気持ちよかった……)

 これまでしてきたオナニーとはケタ違いの満足度だった。たっぷり搾り取られたペニスには鈍い痛みもあるが、それすら心地よい。

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