【2017年2月18日】

ドSな生徒会長サマがMノートに支配されました。出だし公開

鷹羽シン先生の描く金髪ヒロイン、ぜひご購入の参考に!

第一章 ドSなからかい上手のマイナ先輩
新入生を歓迎するように可憐な桃色の花びらが桜の木々に色づき賑わせている、四月の中頃。週末を控えた金曜日になるそわそわと浮かれた空気が校内を包むのは、数多の良家の子女が通うここ・私立英淑学園でも変わりのない光景だ。
だがこの日は少々普段と様子が違っていた。昼休みも終わり頃に突然、威風堂々とした美少女の声音による高らかな宣告が校内放送にて響き渡ったのだ。
「ハァイ、みんな。突然だけど、お昼休みが終わったら、全校集会を開くわよ。講堂に集まってちょうだい。オーケー?」
放送室にてマイクを握り高らかにそう言い放った美少女の名は、マイナ・マクマホン・姉小路。学園の生徒会長であり、かつ多数の政治家を輩出した名家・姉小路家の令嬢である。英淑学園内において彼女は、その強権を阻むことはたとえ教師であってもできはしないほど、アンタッチャブルな存在であった。
昼休みが終わると、学園の講堂には全校生徒が集まっていた。反対に、そこには教師たちの姿はない。皆、マイナの強権により講堂内から締め出されているのだ。つまりこの集会は、マイナが彼女の独断、つまりはワガママで急遽開催したものなのだということが伺える。しかしそれに異を唱える者は誰もいなかった。マイナはそれほどに生徒たちからの支持率が高く、皆が心酔してやまないカリスマ的存在であるのだ。
講堂へ集合した生徒たちは、奇妙な光景を目撃する。壇上の中央には、腰に手を当て長い美脚を見せつけるように威風堂々と仁王立ちしている、学園の制服に身を包んだスタイル抜群の長身ブロンド美少女の姿。さらにその御前に情けなくも正座されられた、小柄な体を縮こまらせた地味で目立たぬ雰囲気の一人の少年の姿があった。
がっくりとうなだれているその一年生の少年、毛利早太の首には『僕はハレンチなHENTAIです』と書かれたボードが無様にぶら下げられていた。
異様な状況に、戸惑いの表情を浮かべる生徒たち。そんな彼らをマイナは壇上からグルリと見渡す。そして壇上の自身に向けられる羨望の眼差しを一身に浴びる恍惚にブルッと肢体を震わせると、なんとも満足げな笑みを浮かべた。
そう。彼女は自らの価値というものを、よくわかっていた。運動神経は抜群、頭脳も明晰。新学期を迎えてすぐに行われた試験でも、優秀な生徒が揃うこの英淑学園で見事にトップの座を射止めている。昨年は一年間、母の祖国であるアメリカへ入学していたため、英語も堪能だ。
そしてなにより、誇るべきはその美貌である。国際的なトップモデルであった自慢の美しき母から受け継いだ、背中まで伸びたふわりとたなびく艶やかなブロンドヘアーときめ細やかな白い肌、深く澄んだ青い瞳。鼻筋も高く唇もふっくらと悩ましい、生まれながらの気品をまとったその美貌には、誰もが釘付けにならずにはいられない。
さらにマイナはその美貌に相応しい、長身でスタイル抜群のグラマラスな肉体を有していた。学園の制服であるクリーム色の半袖ブラウスの胸元をたっぷりと押し上げ赤いタイを谷間に無造作に挟みこむ、爆乳と言ってよいサイズを誇る両手に余るほどの豊かな乳房。ヒップもまた赤いチェックのミニスカートからこぼれんばかりにムチッと大きく、柔肉がたっぷり詰まって悩ましいハート形を描いている。
ミニスカートからはムッチリとした眩しい太腿の絶対領域が覗かせつつ、白のニーハイソックスに覆われたため息が出るほどに長い美脚がスラリと伸びている。学園内であるにもかかわらずヒールの高い茶革のウェスタンブーツを見事に履きこなしながら、同じく光沢のあるピッチリとした茶革のショートグローブで包まれたしなやかな手でブロンドヘアーを掻き上げる様は大人びていてなんとも悩ましい。
名家・姉小路家の現当主を父に、アメリカの大財閥・マクマホン家の令嬢を母に持ち、さらには現・総理大臣である姉小路彦左衛門を祖父に持つ、生まれながらにして選ばれた存在。その上、本人もまた日本人離れした美貌を誇り優れた身体能力と頭脳を有した八頭身の超絶ハーフ美少女。その身に当然向けられる数多の憧れの視線を全身に心地よく浴び、マイナはなんとも満たされた気分に酔いしれていた。
では、それほどの高貴な美少女であり生徒会長でもある文字通り学園のナンバーワンである彼女が、なぜ目立つ生徒というわけでもない早太を壇上に引き上げ自らの前にひざまずかせているのかといえば。
マイナはマイクを手に取ると、壇上から館内の生徒たちに向かって声をかける。
「ハァイ。みんな、よく集まってくれたわね。今日はみんなに、知っておいてもらいたいことがあるの。身分の違いをわきまえずにこの私、マイナ・マクマホン・姉小路の栄光を傷つけようとした者が、いったいどうなるかということをね。さあ、毛利早太クン。みんなの前で、アナタの犯した不埒な行為を告白し、謝罪しなさい」
マイナはまるでマイクパフォーマンスのように高らかな調子で、観衆と化した生徒たちの視線を引きつける。そして正座する少年を見下ろしつつ茶革の手袋を填めた手で弄ぶように頬を撫でながら、マイクを早太の口へと近づけた。
「うう……ぼ、僕は……」
マイナに促されゆっくりと口を開きかける早太だが、元来目立つのは苦手なため、全校生徒の視線が集中するこの状況に緊張で口が渇いて言葉が出てこない。
しかしマイナはなおも容赦なく早太を糾弾しつつ、傍若無人に振る舞う。そのムッチリとしたヒップを早太の背中に乗せてググッと体重をかけ、正座する早太を押し潰すように四つん這いにさせ、人間椅子へと変えて優雅に腰かけたのだ。
「ほら、みんなの前ではっきり答えなさい。アナタはいったいなにをしたのかしら?」
男を這いつくばらせその上に尻を置くという、選ばれた女にのみ許される行為。自分がそれに足る存在であると信じて疑わないマイナは、ますます自らの高貴さに酔いしれて両手で己の身体を抱き、爆乳をブルルンッと震わせて恍惚に酔いしれる。
一方、早太は背中に広がるマイナのヒップの極上の感触に思わず頬が緩みそうになりつつも、壇上の床に顔を伏せて屈辱に打ち震えていた。
(くうぅっ! ひどいよ、マイナ会長。こんな情けないマネをさせられるだなんて。僕、ずっとマイナ会長に憧れてたのに……。ああ、でも……あんなことをしちゃったんだもの。僕はもう、マイナ会長に従い続けるしかないんだ……)
かたや学園の華の生徒会長、かたや目立たぬ地味な一般生徒。学生の行動としてはあまりにやりすぎに思えるマイナの行為も、その身に纏う圧倒的なカリスマ性ゆえか、周囲を納得させ異論を挟むことを許さない。ただの小市民である早太には到底、太刀打ちできる相手ではないのだ。
早太は全校生徒の前で四つん這いの人間椅子とされた屈辱に唇を痛いほどに噛みしめながら、どうしてこんなことになってしまったのかと、マイナとの出会いからこの状況に至るまでのきっかけを羞恥に沸騰する脳で呆然と思い返してゆく……。
早太がマイナと出会い一目でその心を奪われたのは、彼がこの春、学園に入学して間もないある日のことであった。
校門をくぐり校舎へと向かい歩いていた早太は、背後で上がった歓声に思わず振り返った。するとそこには、豪奢で長大な黒のリムジンから颯爽と降り立つ、グラマラスなブロンド美少女の眩い姿があった。
制服の上からでもはっきりとわかるそのたわわな爆乳を隠すどころか胸を張って誇らしげに見せつけながら、その美少女はまるでトップモデルのように、校舎までの道をランウェイに見立てて颯爽と歩みを進めた。その堂々とした姿に周囲の生徒たちは瞬時に己との格の違いを悟り、気後れし、自然と脇に寄り彼女のために道を開けた。
だが、早太だけは違った。あまりにも美しく眩いマイナの姿にとても現実の存在と思えなかった早太は、ただただその場で彼女に呆然と見惚れてしまったのだ。
そして現実感がないゆえに、早太はある妄想をしてしまった。この圧倒的なまでに美しく高貴な存在を、穢し、恥辱に塗れさせてみたい。幼い頃に父親の書斎で見つけては盗み見ていたSM雑誌の影響か、早くから少々偏った性的嗜好が育まれていた早太は、理想の美少女の降臨に思わず牡としての本能を脳内で全開にしてしまったのだ。
周囲から羨望と賞賛の視線を浴びることをなにより好むマイナは、不意に向けられた一つの異質な眼差しにピクリと眉を震わせた。しかしその視線が一見いかにも平凡な少年から向けられていることに気づくと、むしろ興味をそそられたようだ。
マイナはニヤリと笑みを浮かべるとツカツカと歩みを進め、小柄な早太を爆乳で圧倒するかのようにズイとその眼前に立ちはだかる。ハッと気づいた時には、早太の顔は極上の弾力を誇る爆乳の谷間にムニュッと埋もれていた。
「むぷぷっ。わ、わぁっ!? あ、あの、ごめんなさいっ」
「あら? さっきまでこの私にあんな視線を向けてきたというのに、随分と気弱なのね。それとも、今の反応も本性を隠すためのポーズなのかしら? 私はマイナ・マクマホン・姉小路。今日からこの学園に転入してきたの。二年生よ。キミは?」
「え、えと。毛利早太、一年です……」
特殊な性的嗜好の持ち主とはいえ、根っこは気弱でおとなしい少年である。一目惚れした理想が具現化したかのような美少女に向こうから話しかけられた驚きと喜びに、早太は耳まで真っ赤にし、おずおずと俯きがちに答える。
だがその股間では、制服のズボンははちきれそうなほどに内側が大きく膨らんでいた。心とは裏腹に、その身に眠るまだ目覚めてはいない牡の本能が、目の前の極上の牝をモノにしたいと猛り昂っていたのだ。気圧されながらも勃起がとまらないなど、こんなことは早太も初めてであった。
そんな少年の初心な反応と股間の猛りのギャップに、マイナはニッと口角を上げて笑みをこぼす。そして周囲には気取られぬように美脚をスッと前に出し、ニーハイに包まれた膝頭で早太の股間をツンと小突いた。その瞬間、布越しとはいえ股間へ初めて味わった女性の身体の柔らかさに、鮮烈な快感がゾクゾクッと走り抜ける。たまらず早太は腰を引き、小さく呻きを漏らす。
「あうぅっ! な、なにを……?」
「初対面でこの私に怯まずに、己を誇ってきたオトコのコは初めてよ。キミ、面白いじゃない。毛利、早太クンね。覚えておくわ」
女慣れしていない早太の反応に、マイナは満足げな笑みを浮かべる。もしマイナの行為に少年が調子に乗り、勘違いして馴れ馴れしく接してこようものなら、すぐにその場に蹴り倒し組み伏せて身分の差をわからせていたことだろう。マイナは決して軽い女ではない。むしろ、自分の価値を誰よりも高く見定めている。
だが早太は、マイナの予想通りの純情な反応を見せた。マイナはほくそ笑む。この少年もまた自分と同じ、異性を足元にひざまずかせひれ伏させたいという願望を持っている。しかし今はまだ、その本能を完全に目覚めさせてはいないようだ。
自ら頭を垂れこびへつらう者など、マイナの周囲にはいくらでもいる。そんな者たちをいくら相手にしようと、面白くもない。だがもし、この高貴なる自分を無様にひざまずかせたいと不遜にも願うこの少年の牡としてのプライドを、逆にへし折り、自らの意志で這いつくばるまでに心酔させられたといたら。
背筋をゾクゾクと駆け上がる倒錯の興奮に、マイナは己の身体を抱きしめながらブルブルッと震え、たわわな豊乳を大きく弾ませる。
「アハッ。ジャパンのスクールなんて退屈なだけかと思っていたけれど、楽しくなってきたじゃない。いいわ、早太クン。キミのそのハートに免じて、今日の不躾な視線のことは、許してあげる。でも、次にまた身の程をわきまえない視線をこの私にぶつけてくるようなら……覚悟していなさい。イヤというほど、私とキミの本当のあるべき立場というものを、教えてあげるから。それじゃ、バァイ」
「は、はい……」
マイナは釘を刺すように早太の耳元へ囁くと、颯爽と脇を通り過ぎていった。
彼女がなにを言いたかったのか早太にはほとんど理解できなかったものの、その堂々たる振る舞いに完全に気圧されてしまい、情けなくもコクコクと頷くばかりであった。
だが去ってゆくマイナの後ろ姿を見ていると、いつしか懲りずに再び劣情が滾りだし、慌てて前屈みになり両手で前を隠す。視線は今も激しい熱を帯びたまま、歩くたびにプリプリと揺れるマイナの肉付きよいヒップに釘付けとなる。
やはりこの少年はマイナが見抜いた通り、おとなしそうな見た目とは裏腹に、彼女にとってはなんとも屈服させ甲斐のある猛々しい牡の本能を確かに胸の内へ秘めているようだ。自慢のヒップにバックから突き刺さる熱視線に、これは躾け甲斐がありそうだと感じながら、ニヤリと口角を淫靡に歪めるマイナなのだった。

そしてその日の放課後。緊急の全校集会が開かれ、どういうわけか前生徒会長が自ら、マイナへの会長職の譲渡を申し出た。
マイナは壇上にて見事な堂々たる演説をぶち、全校生徒の心をあっという間に掌握。前会長の申し出は全校生徒の承認をもって受理され、マイナは入学初日に圧倒的支持をもって新生徒会長へと就任してしまった。
その圧倒的なカリスマ性を見せつけられ、早太の胸に彼女の存在は深く刻みこまれた。しかし同時に、そんな彼女を恥辱に塗れさせてみたいという倒錯した欲求もまた、その日から消えない炎として胸の奥に燃え盛り続けることになった。とはいえただの一生徒にしかすぎない身分違いもはなはだしい下級生の少年にとっては、せめても脳内で彼女を辱める妄想をすることだけが日々の己の慰めとなるのだった。
しかしマイナは、早太にそんなささやかな妄想すらも許してはくれなかった。学園内でマイナを見かけるたびに、ついついその美貌と肢体を視姦しては不埒な妄想に耽ってしまう早太。だがそんな早太を目ざとく見つけては、マイナの方から咎めつつ弄んでくるのだ。
例えば、朝の校門前で服装検査をしているマイナをチラチラと盗み見つつ脇を通り抜けようとすれば、マイナの方から早太に近づき声をかけてくる。
「グッモーニン、早太クン。今日も下卑た視線で私のこのボディを盗み見ていたわね。まったく、許せないオトコね、キミは。女の敵だわ」
「お、おはようございます。あの、僕、そんな目で見てなんか……」
「ウソをついてもダメよ。私にはわかるんだから。その股間がオトコのコの朝の生理現象だけで大きくなっているわけじゃない、ってことがね。ほら、白状して、謝罪しなさい。ボクはサイテーなオトコです、って。さもないと、みんなにキミの膨らんだソコを見てもらって、判断してもらうことになるわよ」
マイナはあくまで服装検査をしている風を装いながら、早太の耳元で囁きかけ言葉で弄んでくる。最初は否定していた早太もやがてはマイナの脅しに屈し、マイナにだけ聞こえる声音でその本性を白状させられてしまう。
「ううっ……。ぼ、僕、マイナ会長をこっそりいやらしい目で見て、興奮しちゃってました。ご、ごめんなさい。許してくださいぃ……」
「フフッ。まったく、とんでもない子ね、キミは。でも、いいわ。正直に白状したから、今日は許してあげる。ほら、行きなさい。でも、もしまた私に卑猥な視線を向けてくるようなら……オシオキが必要になるかもしれないわね」
そう言ってチロリと唇を舐めるマイナが恐ろしくなり、早太はペコッと勢いよく頭を下げると逃げるように校門前を後にした。だがそんな目にあってもなお、授業中になれば逆にマイナへ苛烈なオシオキをする妄想に耽ってしまう懲りない早太であった。
そしてそんな関係は日に日に過激に変化していった。マイナにどれだけなじられ弄ばれても心からは屈しない早太の存在は、これまですべてが思い通りになってきたマイナにとってなんとも歯痒く、しかし愉快で仕方がなかった。
いつしかマイナは、より過激に早太の劣情を煽るようになっていった。学園の廊下ですれ違えば、その爆乳の下に腕を回してたわわな膨らみを強調したり、ミニスカートをギリギリまでたくし上げて眩い太腿を晒したりして、早太の視線を釘づけにする。
そして放課後になると校内放送で早太を呼び出しては、その事実を下に屈辱の懺悔を迫るのだ。
「ぼ、僕はまたマイナ会長をやらしい目で見ちゃいました。あうっ、ご、ごめんなさいぃっ!」
生徒会室で四つん這いにされ、革手袋を填めた手で尻をぶたれては自分が無様な存在だと刻みこまれる。そんな日々が毎日のように続き、早太はマイナの玩具と成り果ててゆく。
やがて、学園のカリスマに目をつけられた少年を次第に周囲も遠巻きにしはじめる。ゆえに友人もできず、学園内に早太の味方は一人もいない状態だった。
だがそれでも早太は、心まで屈することはなかった。夜になればベッドに潜りこみ、妄想のなかで傍若無人なマイナに自分が味わったのと同じ屈辱を味わわせ、自慰で白濁をぶちまける。幸い、毎日マイナの方から絡んでくるので、妄想のネタに困ることはない。そうしてせめても溜飲を下げ、日々の学園生活をひたすら耐え忍んで乗りきる早太なのだった。

そんな鬱屈としながらも悶々としたマイナへの想いが気づけばはちきれそうなほどに膨らんでいたある日。とうとう二人の関係を大きく変化させるある事件が起きた。
この日もまた朝の校門前でネチネチとマイナにイジメられてしまい、授業の間中脳内でマイナへの淫らな復讐の妄想に耽っていた早太。しかし午前中の授業の終わり頃、そんな彼のスマホへ突然一通のメールが届いた。
こっそりとスマホを取り出しなにげなくメールに目を通した早太は、そこに添付されていた写真に思わず驚きの声を上げそうになるほどに驚いた。慌てて口を押さえた早太は、脳が沸騰してゆくのを感じながらひたすらに授業の終わりを待ちわびる。
やがて昼休みの開始を告げるチャイムが鳴ると、早太は一目散に人の訪れることの少ない旧校舎へ向かう。男子トイレの個室へ飛びこみ鍵をかけた早太は一つ深呼吸すると、改めてスマホを取り出すとメールに添付されている一枚の写真を凝視した。
そこには、目隠しをされたブロンドの美少女が、英淑学園のものと同じデザインの女子制服を身につけた上から赤い縄でギチギチに全身を縛り上げられ、無様に床にひざまずいている姿が写っていた。目元こそ見えないが、その口元と豊満な肉体はたしかに、マイナのものとしか早太には思えなかった。
「な、なんだろう、この写真。誰かのイタズラ? ああ、でも、こんな姿を見せられたら僕っ……!」
あのプライドの高いマイナがこのような姿を晒し、あまつさえ写真に撮らせるなどとは到底思えない。早太が日々マイナにイジメられていることを知る誰かが送ってきた、悪質なアイコラによるからかいの写真だろうか。
だがもう、今の早太にとっては真実などどうでもよかった。目の前に、あのマイナの恥辱に塗れた痴態がある。それだけで興奮が頂点に達した早太は、スマホの画面を凝視しながらはちきれんばかりにそそり立っていた怒張をボロンと露出させ、ガシュガシュと激しく扱きたて始めた。
「マイナ会長、ギチギチに縛られて、無様にひざまずかされた気分はどう? 目隠ししてても、頬が紅潮してるのがわかるよ。興奮してるんでしょ? ドSの女王様ぶっていても、本当はドMのマゾ牛なんだよね。僕をイジメるのも、いつか逆に同じようにイジメられてみたいからなんでしょ、このブロンドのホルスタインビッチめっ!!」
どれほど鬱屈を抱えていたのだろう。縛り上げられたマイナそっくりの美少女の写真一枚を見ているだけで、湯水のように彼女を辱める言葉が早太の口から溢れ出した。
これまでも、夜になればこっそり盗み撮りしたマイナの写真をオカズに脳内で彼女を辱め、何度も自慰を繰り返したものだ。だが、本物と見まごう如きこのマイナの恥辱写真は、早太の劣情を振りきれるほどに激しく昂らせた。
利用者が訪れないのをよいことに、早太はブツブツとマイナへの辱めの言葉を呟き続けながら狂ったように肉棒を扱き立てた。あまりに興奮にここが学園内であることも現在が昼休みであることも忘れ、少年は憧れの美少女への脳内凌辱に没頭してゆく。
「いつも強気なドS会長も、目隠しされて縛られたら途端に不安そうだね。真っ暗ななかで不安そうに僕を見上げて……唇も震えてるよ。ほら、正直に言いなよ。『私は本当はイジメられたがりの、ブロンドマゾ奴隷です』って。上手におねだりできたら、仕方がないから、これからは僕がマイナ会長……M奴隷マイナのご主人様になってあげるよ。そのキレイな顔も爆乳もドデカヒップも、僕の手のあとがつくくらい揉みまくって、全身に精液をぶっかけまくってマーキングしてあげるよっ」
自分でも驚くほどに、マイナへの恥辱プレイのネタが溢れてとまらなかった。頭のなかでマイナをすっかり自分に都合のよいM女に作り変えた早太は、とことんまでその妄想を楽しんでゆく。
やがて湧き上がる、肉棒から背筋までもが痺れるほどの強烈な射精衝動。最高の快楽の頂点を目前にした早太は、もはや周囲の状況などまるで耳にも入らず、ひたすら妄想のなかの憧れの美少女へ劣情を叩きつけてゆく。
「くうぅーっ! もうイク、出るよっ。ほら、マイナ、舌を出すんだ。ドSぶってる勘違いブロンドビッチに、本当の自分を教えてあげるよ。オッパイもヒップも揺らしてドスケベボディを見せつけまくりで歩くビッチ会長には、僕の精液便器がお似合いだよっ。今まで僕にしてきたことを謝罪しながら、自分の本性を思い知るんだっ!」
そして早太が今まさに興奮の頂点を迎え、射精に達しようとした、だがその時。
「フフン。私の本性、ね。それはぜひ、教えてもらいたいものだわ」
突然頭上から降り注いだ聞き覚えのある声に、早太は慌てて顔を上げる。
「うえぇっ!? マ、マイナ会長っ!!」
なんといつの間にかマイナがトイレの扉に両手でしがみつきつつ上の隙間から顔を覗かせ、個室のなかを覗いていた。
あまりの驚愕に心臓が止まりそうになったほどに動揺する早太をニヤニヤと意地悪い笑顔を浮かべて見下ろしたマイナは、手を離すと扉の前にスタッと着地する。そして扉の向こうから早太に向かい高らかに声をかけてきた。
「早太クン、キミが私をどう見ているのか、よ~くわかったわ。これまでキミが道を誤らないようにと私自ら教育してあげていたというのに、アァ、裏切られた気分だわ……。これは、キツーいオシオキが必要ね」
「あ、あの、ちがうんですマイナ会長。これはその、ちょっとした妄想で……」
驚きと動揺のあまり、早太はまるで言い訳になっていない弁解を扉の向こうのマイナへとしどろもどろに口にする。しかし当然、それに納得するマイナではない。むしろどれだけのキツイ仕置きを与えてやろうかと、逆にそのS心を疼かせてしまう。
「シャラップ! 言い訳はいいわ。まずはそこから出てきなさい。ズボンを上げてはダメよ。丸出しのまま無様な姿を晒すの。いいわね?」
「そ、そんなっ。せめてパンツだけでも……」
「ダメよ。これは罰なんだから。さあ、早くなさい! 出てこないなら、カウントダウンを始めるわよ。スリー、ツー、ワン……」
早太の懇願を無視して話を進め、カウントダウンを始めるマイナ。早太は慌てて便座から立ち上がろうとするが、脱ぎかけのズボンが足に引っかかって上手く動けない。
そうこうするうちにカウントダウンは過ぎ、マイナの声が高らかにゼロを奏でた瞬間。
「ゼロッ。フンッ!!」
ドガアァァーッ!!
「うひゃあーっ!? と、扉がぁっ、あわわわ……」
ものすごい音と共に個室トイレの扉はマイナのウェスタンブーツの足裏により豪快に鍵ごと蹴破られていた。あまりの驚きに、立ち上がりかけていた早太はそのままペタンとトイレの床に尻もちをついてしまう。
するとマイナがまるで羞恥を感じる素振りもなくズンズンと個室内へ侵入し、早太の前へ堂々と仁王立ちになる。そしてスカートが捲れてセクシーな赤の極小パンティーが覗くのも気にすることなく、早太へ向けて高く足を掲げた。
このままブーツの裏で蹴り飛ばされるのではと、思わず両手で頭を抱え縮こまる早太。マイナは酷薄な笑みを浮かべて怯える憐れな少年を見下ろすと、そのまま美脚を振り下ろし、早太の顔面スレスレをかすめつつ後ろの壁をズガッと蹴りつけた。
「ひいぃっ!? ご、ごめんなさいっ!」
そのあまりにもサディスティックな美脚による壁ドンに、早太はブルブルと震え上がり反射的に謝ってしまう。そんな少年の怯え顔を、マイナは両手を腰に当てつつ爆乳をブルンッと弾ませながら優越感に満ちた顔で上からグッと覗きこむ。
「出てくるように言ったのに、また私の言いつけに背いたわね。やはりキミはこの私、マイナ・マクマホン・姉小路をナメているようね。どうやら、これまでの指導は甘すぎたみたいね。いいわ。これからはさらに徹底的に、キミを躾けてあげる。オトコなど、女にかしずき媚びへつらうしか脳のない生き物なのだと、キミに骨の髄まで教えこんであげるわ」
マイナはそう言うと壁を蹴りつけていた美脚を、ブーツの尖ったつま先で早太の体をツツッとなぞりつつゆっくりと下ろしてゆく。そしてそのまま足裏で、今なお硬く逞しく勃起し続けている怒張をグニッと踏みつけてきた。
「うあぁっ? マイナ会長の足が、僕のチ×ポをっ。痛いけど、なんか、あうぅっ」
「こ、これがキミの、ペニスね。キミは、チ、チ×ポと呼ぶのね……。おとなしそうな顔をして、こ、こんなにも硬くて大きなモノをぶら下げていたなんて。や、やはりキミには、キツイ指導が必要なようだわ。こんなものをぶら下げたキミを野放しにしていたら、いずれきっと大きな過ちを犯すにちがいないものね」
マイナは平静を装いつつも頬を紅潮させ声をかすかに上擦らせながら、侮蔑の言葉を上から浴びせかけ、ブーツのヒールで肉幹をグリグリと軽く嬲る。その鋭すぎる刺激に呻きを漏らしつつも、あの憧れの美少女が美脚で股間に触れていると思うと、早太は倒錯の興奮を駆り立てられますます怒張を硬く漲らせてしまう。先端からドクドクと溢れ出した大量のカウパーが、茶革のブーツのつま先をペトリと淫靡に汚してゆく。
「アァッ。汚らしいヌルヌルが、私のブーツを汚して……。いったいどういうつもりかしら、早太くん。やっぱり、まるで反省していないようね」
「そ、そんなことを言われても。マイナ会長の足が、僕のチ×ポを撫でるから。こんなの、くうぅ、反応しちゃうにきまってますよぉ」
「無様に足で踏まれているのに、撫でてもらっているだなんて。また都合のよい思い違いをしているのね、キミは。本当にどうしようもないオトコのコだわ。アハッ、踏まれれば踏まれるほど、汚らしいヌルヌルがどんどん溢れてきているわよ。カラダの方は、ミストレスへの仕え方がわかってきたみたいじゃない。光栄に思いなさい。この私に、こんな醜いものをブーツ越しとはいえ触れさせたのはキミが初めてよ」
そう。マイナは誰にでも、このような真似をするわけではない。自分の価値というものをわかっているがゆえに、一つ一つの行動が下々への褒美となるとの考えから、奔放な雰囲気の割には自分から他者へのスキンシップは極端に控えている。
そんなマイナが今、ブーツ越しとはいえ自ら少年の股間を執拗に踏みにじってしまっている。そして、その行為にゾクゾクとしたたまらない興奮を覚えてしまっている自分がいる。やはりこの少年は、特別な存在。どれだけイジメても身の程をわきまえぬ卑猥な妄想をやめようとしないこの少年を、身も心もひれ伏させ、必ずかしずかせてみせる。そんなサディスティックな熱情が、高貴なる令嬢を淫靡に駆り立てる。
しかし早太はといえば、肉棒へ走る鮮烈な刺激に悶絶しながらも、マイナの言葉をまたも自分の都合のよいように解釈していた。奔放に見えて、こうして肉棒に触れるのは初めてという。つまりマイナは自分のために、誰もが羨むその美脚を差し出してくれたということだ。
興奮が抑えられなくなった早太は、自分からもへこへこと腰を揺らし、マイナの足裏に怒張の肉幹を擦りつけてゆく。靴裏の硬い感触も、その奥のマイナの柔らかな足裏を思い浮かべれば心地よく感じられてくる。
いつしか早太はマイナの細い足首を両手で掴み、ズリッズリッと足裏全体へ肉棒を擦りつけ、激しく扱き上げ始めた。
「こ、こらっ! なにをしているのよ。黙ってその汚いモノを踏まれていなさいっ」
「うあぁっ、憧れのマイナ会長の、ブーツ足コキッ。マイナ会長が、自慢の美脚を僕のために差し出してくれるなんて。興奮しすぎてたまらないよぉ。ああっ、僕、マイナ会長の足で、もうっ!」
あまりに現実離れしたシチュエーションに、早太はもはやなにが現実なのかわからなくなっていた。先ほどまでスマホの緊縛写真を見て耽っていた卑猥な妄想が溢れ出し、理性を押し流す。自分がマイナに攻められているのではなく、マイナに奉仕させているのだ。そんな都合のよい認識が脳を呑みこみ、劣情を狂おしく滾らせる。
「やめなさいったら。ストップ、ストップよっ! キミのような小市民が、この私に歯向かおうだなんて、アァンッ。上に立つのはこの私なのよ。私を自分のいいように扱おうだなんて、そんなの、許さないんだからぁっ!」
あまりに獰猛な早太の牡獣の本能にあてられ、初めて味わう被虐的な興奮。このままでは呑みこまれ、狂わされてしまう。そんな恐怖に駆られたマイナは、猛る早太を制しようと思いきり足を踏み出す。するとブーツのヒールが早太の睾丸をクニッと嬲り、脳天へと電撃のような衝撃がビリビリッと突き抜けた。
そして始まる、大量の射精。
「うひぃっ!? くあぁぁーっ!! 出るっ、出るぅーっ! マイナ会長の足でイクッ、うあぁっ、射精するぅーっ!!」
ドビュドビュッ、ブビュブビュゥーッ!!
「ヒアァンッ!? アァッ、すごい勢いでドロドロが、ス、スペルマがぁっ。あぷぷっ、わ、私の顔にまで飛んで、ハヒィッ? や、やめなさい、ストップよっ。この私を汚すなんて許さな、アヒィッ。も、もうドロドロをかけないで、汚さないでぇ~っ!」
これまで溜まりに溜まっていた早太の鬱屈が、多量の精液に乗り天井へ届きそうなほどに勢いよく噴き上げ、そしてマイナの肢体へと降りかかる。
さしものマイナも初めて目の当たりにする牡の迸りのあまりの勢いに、思わず怯み、年相応の少女のように甲高い悲鳴を上げて狼狽する。その姿にますます嗜虐欲を駆り立てられ、早太はビクビクと何度も肉棒を脈動させては憧れの高貴な美少女を恥辱でドロドロに染め抜いてゆく。
「ああっ、マイナ会長が、僕の精液、スペルマまみれにっ。すごいよ、エロすぎるよ。興奮も射精もとまらないよぉっ! もっと、もっと汚したいっ。いつも上から目線のナマイキ生徒会長を、くうぅっ、僕のスペルマで溺れさせてやるんだっ!」
脳を痺れさせるこれまで味わったことのないほどの強烈な快感に、早太は完全に妄想と現実の区別がつかなくなっていた。普段妄想のなかでするように卑猥な台詞を繰りながら、ひたすらに憧れの高慢美少女へ白濁を浴びせ、汚し、染め抜いた。
「んぷあぁっ、ンハアァァ~ッ。こ、この私が、オトコの汁に塗れさせられるだなんてぇ。かしずかせるべき相手に、汚され、穢され、マーキングされるだなんてぇっ。こんなの、ありえないわ、ハヒィ、ゆるされないのにぃ~っ!」
マイナは愕然とした表情で戸惑いの声を漏らしつつ、美貌にへばりつく粘ついた白濁を茶革の手袋に覆われた指先で何度も拭う。しかし拭うたびにさらなる精が肉棒から噴射され、高貴な美貌が穢されてゆく。ウェスタンブーツに包まれた美脚も可憐な制服をまとうグラマラスな肢体も、自慢の流麗なブロンドさえ白濁でベチョベチョに汚される。さしものマイナもとうとう膝が崩れ、ペタンと床に座りこんでしまった。
そして射精の終わりと共に開け放たれた個室トイレのなかを包みこむ沈黙。あまりの快感にすっかり思考が停止してしまった早太は、自らの白濁で徹底的に染め抜いてやった憧れの美少女の姿を、えもいわれぬ満足感に浸りながら呆然と見上げていた。
一方マイナもまた自らが穢されたというあまりの衝撃の事実に愕然としながら、美貌や柔肌にへばりついた濃厚な臭気を放つ糸を引く白濁を震える指で拭い続けていた。
しかし、現実は非情である。このマーキングをきっかけに、マイナが秘めたM性に目覚めて早太のマゾ奴隷となる、などとは都合よく物事が運ぶはずはなく。
静かに怒りの表情を湛えたマイナはゆっくりと立ち上がると、いまだ夢見心地の早太の頬をブーツの足裏でギュムッと踏みつけヒールでグリグリと踏みにじってきた。
「……よくもやってくれたわね、早太クン。キミがここまで大胆なオトコだとは思わなかったわ。生徒会長権限で、キミは、退学よ。ユー・アー・ファイヤード!!」
「う、うえぇっ!? そ、そんなっ。ああ、僕、なんてことをっ……。た、退学だけは許してください。僕、なんでもしますからっ」
マイナの怒声によりようやく現実へと引き戻された早太は、自らがいかにとんでもないことをしでかしてしまったのかを改めて痛感し、ガタガタと震えだす。そしてプライドを捨て、マイナの美脚へすがりついた。
生徒会長に精液をぶっかけたため退学になったなどと親になんと説明してよいかがわからない、という理由ももちろんである。だがそれ以上に、学園を去ればこの憧れの美少女との接点が完全に断たれてしまう、という想いが胸にはちきれんばかりに狂おしく広がり、居ても立ってもいられなくなったのだ。
「フフン。なんでもする、ですって? じゃあ、私の前に土下座して、ブーツにキスしなさい。できたら、退学だけは考え直してあげなくもないわ」
「くうぅっ。トイレでそんなこと……。うう、でも……わ、わかりました……」
腕組みをした腕に爆乳を乗せながら、勝ち誇ったような顔で見下ろし命じるマイナ。こうでもしなければ、白濁に塗れさせられた恥辱への溜飲が下がらないのだろう。
早太はしばし逡巡したが、それでも退学だけは避けねばと、身を震わせながらひざまずき、トイレの床へ両手をつく。そしてギュッと両目をきつく閉じると顔をマイナの足へと寄せ、ブーツのつま先にチュッと唇を重ねた。
「ウフフ……アーハハハッ!! ようやく身の程を思い知ったようね、毛利早太クン。いいわ。その無様な姿に免じて、退学だけは許してあげる。でも、キミにはより厳しい指導が必要だということがよ~くわかったわ。特別にキミを、そうね、会長補佐に任命してあげる。これからキミは常に学園では私のそばに控えているのよ。この私が直々にキミを教育して、自分を勘違いしているキミに、主人に仕える喜びを叩きこんであげる。楽しみにしていなさい」
マイナはそう告げて満足げに笑うと、キスを受けた右脚を振りかぶり、早太の後頭部に乗せてグリグリと踏みにじった。しかしまるでMの素養のない早太は、その行為に倒錯の悦びを目覚めさせることもない。むしろいつかこの屈辱を倍にしてぶつけてやりたいと妄想しつつ、ますます胸の奥で沸々と劣情を滾らせるのだった。

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